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コロナ禍で役立つデザイン制作物

2021年02月04日(公開日2021年02月04日)

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今回のデザインボックス(DesignBox)ブログは実際に定額制デザインサービスのデザインボックス(DesignBox)でご依頼があった制作物に関して紹介させて頂きます!

コロナ禍だからこその依頼内容ですし、今後も利用できるものなのでぜひご検討下さい!

①オンライン打ち合わせ用の背景画像

コロナ禍でリモートワークや在宅勤務が当たり前になって、もうすぐ1年が経ちますね。定額制デザインサービスのデザインボックス(DesignBox)でもリモートワークが当たり前になり、

クライアント様からご依頼頂いた際にお伺いしてお打ち合わせをさせて頂いたのが、オンラインで打ち合わせをするのも当たり前になりました。最初のうちは家からのため、

家の中が見えてしまわないように、角度や打ち合わせをする場所を気にしていましたが、せっかくだから背景画像を作成して、

会社のブランドイメージが初めて打ち合わせをさせて頂く方にも分かってもらえるという事で制作(作成)する事にしました。

②背景画像のイメージ

実際に使用しているものは下図のようなイメージです。定額制デザインサービスのデザインボックス(DesignBox)ではデザインに関してはもちろん、

クライアント様のイメージに合わせて制作(作成)させて頂く事が可能です。コロナが落ち着いたとしてもコロナ前よりオンラインでの打ち合わせは確実に増えますよね。

弊社でも毎日のようにオンラインで打ち合わせをさせて頂いてますが、まだ背景画像を設定されていない方、背景画像を使用してはいるものの、

テンプレートで元から入っているものを使用されている方もまだまだ多いように感じます。

今までのデザインボックス(DesignBox)ブログでもお話ししてきましたが第一印象で良いイメージを持ってもらう、印象に残るようにするには、

話すだけでなくデザインでのインパクトも重要になってきます。たった背景画像だけですけど、それを設定しておくことで、

会社のイメージを視覚的に与える事が出来るので、出来る事はぜひやりましょう。

③様々なバリエーションも制作(作成)可能

定額制デザインサービスのデザインボックス(DesignBox)を運営する株式会社B.A.Dでも最初は上の画像だけでしたが、

様々なバリエーションを制作(作成)しました。

4パターン程紹介しますので、下図をご覧ください。これ位のデザインの背景画像の制作(作成)であれば

定額制デザインサービスのデザインボックス(DesignBox)だと1パターン30分程度で制作(作成)が出来ます。

実際に契約しているクライアント様で今月工数が余ってしまったが、

今月はないし来月に繰り越すのもと悩まれている方に、背景画像のデザインの制作(作成)の提案をさせて頂く事もあります。

デザインボックスなら

デザイン定額(サブスク)制サービスで使い道は自由ですので、工数の使い道に悩まれている場合には、

過去の事例でこのようなものを制作(作成)した事がありますよとお打ち合わせ時に提案させて頂く事もあります。

コロナ禍だからこそ新たに制作(作成)しないといけないものなど今後も出てくると思いますので、絶対に必要ではないが、あったら便利、

そのような制作物もデザインボックス(DesignBox)で発信していきたいと思います。これって作れるの?とお困りのものがある方はお気軽にご相談下さい。

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